Q1.「SNS運用支援」とは具体的にどのような内容ですか?
A. 3大SNS(YouTube、Instagram、TikTok)の運用を当社が一貫して担います。 具体的には、企画立案から現場撮影、インタビュー、動画編集、投稿、運用管理まで、SNS採用に必要な全実務を当社にて完遂します。
Q2. 全てお任せでいいのでしょうか?
A. はい、基本は丸投げで大丈夫です。 ただ、撮影でご協力いただく場合もございますので、その点だけよろしくお願いいたします。
Q3. 今まで何社SNS支援を行ってきましたか?また成果は出ていますか?
A. 2026年4月時点で約60社の支援実績があります。 成果については、まだ始めたばかりの会社もありますが、ほぼ全社で応募・問い合わせ・採用数が増加しています。 具体的な実績としては、年間5名採用・10ヶ月で4名採用・4ヶ月で2名採用など、短期・長期ともに確実な採用に繋げています。
Q4. 会社としての実績を教えてください。
A. 創業17年(法人化10年)のコンサルティング実績と、SNS採用の豊富な知見があります。
利益改善支援: これまで102社を支援し、98社が翌年に利益アップを実現。1年間の改善利益額は1社あたり1,000万円〜4億円(平均3,000万円)という確かな実績があります。
SNS事業: 建設業界を中心に約60社の支援実績があります。また、3,000名規模のオンラインサロンにおいて、SNS運用・動画編集・運営業務を全般的に担っています。
Q5. 建設業のSNS運用支援を検討しているのですが、どうすればいいですか?
A. まずは「お問い合わせ」ページよりご連絡ください。
Q6. SNSを始めればすぐに結果は出ますか?(一番多くいただく質問です)
A. SNSを始めてすぐに採用に結びつくこともありますが、それは一部の特別なケースです。
SNSの本当の強みは、時間とともに徐々に現れてきます。
SNSは、これから働きたいと考える方々との大切なつながりを作る場所です。就活生は、
SNSを通じて普段から企業の様子を見ている会社の方が親しみやすく、応募しやすいものです。
時間をかけることで「この会社で働きたい」と思ってもらえるチャンスが広がります。
今ではSNSで「採用につながるか」以前に、「そもそも会社を知ってもらえる場所があるか」
となっています。SNSがないと、素晴らしい人材との出会いの機会を逃してしまいます。
まずはSNSを始めていただき、じっくりと会社の魅力を伝えていきましょう。
Q7. SNSは一時的なブームではないでしょうか?
A. SNSの利用者数は年々増加しており、今後もさらに拡大すると予測されています。総務省の調査によると、30代〜50代の利用者数も10代、20代に匹敵する規模となっています。下記のグラフをご参照ください。一時的でないことがわかると思います。
Q8. SNSは若い世代や女性向けというイメージがありますが、実際はどうなのでしょうか?
A. そのイメージは2021年頃までの傾向です。例えば、TikTokの平均利用者年齢は2022年時点で34才、2023年は36才、2024年は38才、2025年は39才と年々上昇しています。他のSNSでも20代〜50代の利用者が年々増加しているデータが多数あります。